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建具と造作家具打ち合わせ予定~え?今頃?~

3月27日(火)午前中にTDさんからお電話を頂戴しました。
(大抵の場合、私から忙しい彼にメールする方が多い)

その内容に、不満です。

~内容その1~
建材の配送が遅れたりしている関係で、完成予定を更に1ヶ月延ばすことを了承してほしい。

ええええぇぇぇぇ!?
また更に1ヶ月ですか?(既に1ヶ月延長している)

って言うか、配送の予定日から遅れた延べ日数は1ヶ月にも及びませんが?
更には、その配送の遅れだって、先手を打って営業所に電話して打ち合わせすれば
遅れずに済んだ内容が殆どでしたよね?

と、かなり不満なかいどまりです。

勿論、出来ない物は仕方ありませんから、承諾しましたが
現在の借家の契約、集落の行事(田舎は色々集落の行事が多い)、
施主支給品及び家具類の搬入予定日の変更、伸びる分通う日数が増える交通費etc...

電話でさらりと伝えるほど軽い内容では無いと思うのですけれども(泣

はい。我が家の立地は特殊です。
ですから、色々と協力できる部分は施主自らが現場に通い、養生の不備を直し
道路を整備し、業者さんにユンボを貸し出し、頑張っているつもりです。

皆さん、本当によく頑張って下さっていますが、今回の配送がらみは
手配が遅すぎると言わざるを得ません。

泣きそうです;;


~内容その2~
建具と造作家具について、再度打ち合わせをしたいので予定を調整して欲しい。

え?今頃ですか?
と思わず言ってしまいました...

造作家具について、使い方などをもう一度詳しくヒヤリングしたいとのこと。

えーっと。。。普通そこまで説明するか?って言うくらい言いましたし
確か文章にもなっているかと。。。?

ということで、過去に私から発信した文字情報を私が再度まとめて連絡することにしました。

打ち合わせた内容に基づいて、図面を出して頂き、それを見て
改善点と希望を私から返すということになっていましたが
長いこと放置し過ぎて、忘れてしまったってことかしら?

早速、手元の山のような資料や記録をひっくり返し、メールの検索をかけ
どう伝えれば、最善かを検討中です。

打ち合わせは4月はじめの頃にしたいとのことですが、既に終わっているべき
打ち合わせをまだ先に延ばすって。。。(泣

それじゃあ、「内容その1の工期の延期」は、配送がらみだけじゃなくて
設計の問題ってことやんっ!!



・・・まぁ、怒っている時間さえ勿体ないですから、どうすれば
サクサクと良い仕事をして下さるのか考えます。


契約~打ち合わせ~工事開始 ここへ来て、どうしてもTDさんに向けての
小言が増えています。
TDさんは、我が家担当の営業さんで、契約時に必要な情報は大変細かく
迅速にご対応頂きました。
営業(=契約に結びつける)業務は大変満足できるものでした。

打ち合わせでも、設計士のIBさんとの間に入って、忙しくメモを取ったり
業者に連絡したりして、頑張って下さいました。

工事開始と同時に、なんだか常に忙しくしておられ、連絡がそれまでと違って
後手にまわることが増えて現在に至ります。

これって、会社のシステムとして営業に負担させる部分が多すぎるんじゃないでしょうか?

建った後も、TDさんが北洲ハウジングの窓口として担当を続けて下さるそうですが
今回お願いしてみて思ったのは、契約が決まった後には、
営業さんにサブ(サポート役の人)をつけるか、
設計士がサブを連れて来て詳細な連絡の橋渡しをするか、
どちらかが絶対に必要だったということ。


本社の役員さん、誰かご覧になって下さらないかしら?

北洲ハウジングにどれだけ期待しているか。
気持ちを映像化してご覧に入れたいくらいです。

震災と原発事故で心が折れそうになりながらも、計画を再始動できた一つの理由には
このビルダーさんの建てる家に住んで、仕事をしてみたい。と思わせる魅力があったから。

勿論、理由はそれだけではありませんけれど、数年間かけて
計画してきたプロジェクトですから
他所様に依頼しても同じようなものだったかもとか
そんな風には思いたくない
のです。

だからこそ、支払うのだからよろしくね~と言うことでは無くて
一緒に作るという意識で頑張れているのです。

あぁ、この気持ちが伝わらない感じが歯がゆいのだなー。と今更ながらに気づいた一日でした。

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02 : 52 : 49 | 打ち合わせ記録 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | page top↑

VELUXルーフウィンドウ~水切りの始末の仕方~

屋根が完成に近づいてきました。
(3月24日撮影。26日現在は板金屋さん?が一人で来て軒の施工中です)

201203242.jpg

VELUXルーフウィンドウがずらりと並んでいる北側屋根面です。

太陽光がたくさん入る家とのキャッチフレーズを良く目にしますが
実際に心地よいのは直射日光では無くて、間接光。

ということで、ローラーブランド付きの天窓を北側に並べています。
奥側は天井断熱。手前側は屋根断熱。
それぞれ室内への影響がどれ程か、体感値としてはどうかなど
楽しみの一つです。

さて。

窓の下側に金属の板が見えています。
水切りと言いますが、近づいてみると。。。
2012032415.jpg

201203247.jpg

これ端を曲げる仕様なんでしょうか?
なんとなく未完成感抜群なのですが。。。「ちゃっちい」感じ。

他のサイト様から、同じ窓の水切り施行写真を借りてきました。
水切りの端

うーん・・・こちらは曲げてありませんね。

VELUXの本家サイトにも、水切りの端を曲げて、裏の銀色が見えている画像が
見当たりません。

この上に何か取り付けて隠すのかな?と思っていましたが、どうもそれっぽい
動きも無く、屋根屋さんは帰って行きました。

うちの水切りはまだ未完成だと思っていたのですが、VELUXの施工説明書を見る限り
これ以上の工程がありません。

ということはこれが完成状態?

明日、ひとつ毎に画像を撮ってみますが、全部同じハンコのように
なっていない気がします。
(曲げ方がそれぞれちょっと違う感じ。)

HMさん、TDさん、これって仕様ですかー?


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01 : 25 : 48 | 本体工事 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑

屋根工事~下地の次は屋根材を乗せる~

3月5日の記事で屋根の下地がついた報告をしました。

まだ屋根工事中です;;...

屋根屋さんはお天気との相性が悪いのか、晴れの日にお休みで
お天気が崩れるといらっしゃる傾向が。

それでも、ようやく屋根材をのせはじめました。
3月17日の画像がこちら。
雨降り

17日もあいにくの雨天。屋根工事の途中に雨降りって嫌ですよね。
勿論、必要な部分には養生をしますから。と言って下さいますが
現場は、風の強い山の尾根。ブルーシートを信用することは出来ません。

丁度、雪解けの季節で、搬入の車も来なかったりして、現場監督のHMさんも
冷や冷やしているようですが、私や主人が電話すると運送会社が来るって言うのは
言い方次第ってことじゃ無いかしら?(関西人が怖いとか?)

ディプロマットⅡ
屋根材はディプロマットⅡ

最初の希望が白い漆喰の屋根でしたが、日本では多雨だから出来無いと言われ諦めました。

次に発見したのが、断熱くんです。
選んだ屋根材に塗って欲しいと希望を出してみましたが、設計士のIB氏により却下。
経年劣化で下地の色が出てくるから。とか、過去に例が無いから。とか、折角新しい屋根材を乗せるのに
塗料で隠すのは良いアイデアでは無いとか。
ビルダーさんが望まない施工をお願いすると、もめる元なので見送りました。
(´・ω・`)ショボーン。
定期メンテの時には、断熱くんにチャレンジしようと今から計画中だったりします。

それで、最終的に仕方無く(?)選んだ屋根材がこれです。
屋根としては、上記のリンクにもあるように、従来のガルバリウム鋼板の屋根材よりも
耐久性も高く、なかなか優れもののようです。

北洲ハウジングさんでは、瓦の屋根(和風、洋風あり)とこのジンカリウム鋼板にセラミック石粒をくっつけたディプロマの両方の扱いがあり、施主が好きな方を選ぶようになっています。

今回、震災で屋根瓦が落っこちてくるという経験をして、頭上から石の塊が降ってくる恐怖を
実体験できましたので、屋根材は軽いものと決めていました。

カラーは4色から選ぶことが出来、全体的に日本人好みの渋めの発色です。
少しトーンにグラデーションがかかっていて、間近で屋根材を手に取るよりも
遠目に見るとなかなか上質感があって良いと思いました。
個人的にはカラーバリエを増やして、もっと明るい色を採用して欲しいのですが
需要が無いらしいです。
再び(´・ω・`)ショボーン。

将来の屋根のメンテと耐久性を考慮して、勾配の低い屋根に最もシンプルな屋根形状、
そして軽い耐久性の高い屋根材の採用としています。

リスクを買ったのは天窓のみ。
勿論、VELUXの実績も調べましたし、施工にも万全を期して頂けるということで、
心配無用とのことですが、付けない方が雨漏りの可能性は低いと思います。
それでも、北側天窓の柔らかい光が差し込む空間は捨てがたく、特に
アトリエには必要な光源でしたので、採用を決めました。

天窓から中を見る

主人が天窓から中をのぞいて撮影した一枚ですが、
高所恐怖症の私は、この画像でも十分お尻がソワソワ~っと怖く感じます。

それでも、完成したらたまには、高圧洗浄機で天窓を洗う日も
あるのでしょうけれど。(命綱買っておこう。。。)
屋根に座って遠くの山々を眺めながら、おにぎりを食べるというイベントも
楽しみにしています♪

屋根工事続き

今日は良いお天気でしたが、風は強くて職人さんも大変だったと思います。

明日の夕方からお天気が崩れるらしいので、それまでにどれだけ完成できるかですね。
まだ暫くは屋根工事完了とは行かない雲行きです。
良い天気

今日は現場監督のHMさんが、以前記事にした雨漏り事件の部分を
水分測定してくれましたが、まだ乾いていませんでした;;
24%なり。
これでは床の仕上げ材を貼ることが出来ません。
(通常、20%未満。17%が基準値)
UBの基礎断熱部分も、乾燥しないまま断熱用発泡スチロールを入れてしまっているので
これらの件は、また後日記事にしたいと思います。
カビ対策は最も気にして頂きたい部分ですから、妥協は出来ません。

これで又、完成が延びちゃうのかなー;;

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01 : 14 : 27 | 本体工事 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | page top↑

集会所の線量計~空間線量をリアルタイムで見られる設備~

最近、ふと気づくと集会所に線量計が設置されていました。

線量計

現在、空間の放射線量は、0.139μgy/h(マイクログレイ)と表示されています。
(この場合、グレイ=シーベルトを見て良い)
この周辺を計測すると、最近の平均値は0.2弱で落ち着いています。

ここに設置されたお陰で、自分の線量計の誤差確認に役場まで出掛けて行く手間が
省けるようになりました。

それにしても、放射線量を確かめながら暮す日が来るとは思っていませんでした。
原子力で発電している国に住んでいるという自覚が希薄だったかも知れません。

0.2μsv/h。この数値を高いとみるか、安全とみるか。
各方面で見解は異なりますが、水から検出されず、食品のベクレル値が
低い状態なら安全だと言えると思います。
行政の指導では、この数値なら全く心配いらないと言う数値らしいですが
それは信じられないので、あちこちの研究者の方々のサイトや書籍を読みあさり
判断しています。

実際、線量を目視しながら暮すのはあまり気分の良いものでは無いのですが、
無いモノとして暮すよりも、遙かに安心感があります。

今、家を建てている間は茨城県の借家にいますが、これよりは少し低い数値とは言え、
茨城県北と福島県南では、ほぼ同じ数値を示しているエリアが広範囲に存在しています。

それなのに、茨城県ではこういう取り組みが積極的では無いので、
むしろ福島県の方が安心出来ると言えるかも。

。。どちらにせよ、原発の事故後の処理が終わっていないので
安心などは出来ないのですが、一体いつになったら収束してくれるのでしょう。

食品に含まれる放射線量のベクレル値を人体に対するシーベルトに換算してくれる
数式を置いて下さっている方があります。
(ここでは3箇所紹介しておきます。)
http://testpage.jp/m/tool/bq_sv.php?guid=ON
http://www.mikage.to/radiation/internal_exposure.html
http://panflute.p.u-tokyo.ac.jp/~kyo/dose/

こうやって情報交換できるのは、ネット社会のお陰ですが
この村、ネットは携帯からしか使えない情報過疎の村です(泣
その携帯もどこでも使えるということでは無く...



私たちは、ここに住いながら、こうして原発事故のことを時々話題にすることで、
東電や行政の過失を忘れず、最後の処理を確認出来るまで、うやむやにさせてはいけないと思います。

起こってしまった事ですから「原発事故さえなければ」と言って悔やんでいる暇はありません。
誰かがなんとかしてくれる。と他力本願な考えでは、又同じような事故や失敗は起こるでしょう。

よく理解できない部分があったとしても、一人一人が面倒がらずに
しっかりよく考えることが大切なように思います。


今建てている、自宅の中の線量はどれ位になるのかしら?
現在、構造の段階で計測すると0.07μsv/h位です。
これは、周りの土を造成して削ったところに建てている成果と思われますが
完成したら、もう少し下がることを期待しています。
私たちには今でも十分な値だとしても、将来息子が孫を連れてきてくれるかも知れないと思うと
その時に暮している環境よりも子供にとって望ましい環境を準備しておきたいですから。

まだまだずっと先のことですけれど。
その時には、原発はどのように地球上に存在しているのかしら。

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02 : 03 : 30 | 原発事故の影響 | トラックバック:(0) | コメント:(2) | page top↑

双子ちゃんが一人っ子になっちゃった

暫く更新が空いていた間の事件でした。

今年は、例年に無く豪雪で生まれたての子ヤギには厳しい環境でした。
小さかった方(妹)のリンが雪の中で息絶えました。

一人っ子になってしまったセトを暫く観察していましたが
そこは野生に近い山羊のこと、何事もなかったかのように元気にしています。
一人っ子


悲しいけれど、仕方有りません。
はかない命とどう向き合って暮して行くか。食べるために育て
その命を無駄にすることなく、有り難くいただく。
この方針で生きて行くために選んだライフスタイルですから、
悲しんで眺めていると、腐敗して使えなくなります。


気持ちを引き締めて、切り替えて。


小屋に入れたまま、外に出さずに人間が選んだ家畜用飼料を与えていれば
生存率は格段に上がります。
病気になりそうなら、出入りの獣医さんが薬を投与してくれます。

そういう飼い方を頭から否定するわけではありませんが
ここでは、動物たちが自分で餌を探して、外で動き回れる環境で育てる。
"demi sauvage"デュミ・ソヴァージュ(半野生)という考え方で育てています。
これから試行錯誤の中で、今回のように思いがけず命を落とす動物が発生すると思います。

例えば、広い小屋があっても、鴨は外にでたがりますし、自分で餌を探して
伸び伸びと暮しています。(自分で小屋に帰ってきます)
ガッガ脱走


長年考えてこのライフスタイルを手に入れたので、
頭では理解していても今回のように事故的に死んじゃうと涙は流れます。

でも、淡々と機械的に肉に加工するよりも、色んな感情の中で
生かされていることを感じながら生きて行くことで、人としての
感性も人らしくあれるように思います。


四つ足も鳥も野菜も。
それぞれの生きる力に少しだけ人間が手を添えるようなイメージです。
的確に、ほどほどに。

でも、そうしたから直ぐに美味しい肉や野菜が手に入るかと言うと
そうは簡単に行きません。


動物も野菜も、自分が手塩にかけて育てると美味しく感じるものです。
一生懸命作ったものには、思い入れがありますから、これは農業だけのことでは無くて
人間の一般的な心理ですが、食べるときにはこの部分は意識から外します。
いくら一生懸命作っても、どれだけ大切に育てても、美味しいかどうかは別問題。

美味しいものを作るって、2000年前のアピシウスの時代から大変なことでした。
これからどんどん文明が進化して科学が発達しても、やっぱり大変なんじゃないかしら?

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かいどまり

Author:かいどまり
京都のど真ん中から、森の暮らしを目指して三年半。
オーガニック農場でパパは動物を育て、ママはアトリエで写本研究。

ようやく出会ったいわき市の土地で建築を計画した春。。。
震災に会い、原発事故発生。
ようやく計画を再開して、再出発です!

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